Q&A

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自然素材住宅に関するご質問

土地探しからお願いできますか?

提携の不動産会社をご紹介させていただきますので、土地探しからご検討の方もお気軽にご相談ください。すでに目を付けている土地がある場合は、現地に同行してアドバイスさせていただくことも可能です。

無垢材はお手入れが大変ではないですか?

普段は掃除機などでゴミやホコリをとり、拭き掃除をする程度で大丈夫です。無垢材は静電気が発生しにくいため、合板やフローリングなどに比べると綿ぼこりなどが付着しにくく、お手入れの手間もそれほどかかりません。

住宅ローンや資金計画についてもご相談できますか?

ご家族構成やライフプランを踏まえて、ローン計画・資金計画の立案をお手伝いさせていただきます。住宅ローンに関しても、金融機関をご紹介いたしますので、お気軽にご相談ください。

外構の設計・施工もお任せできますか?

信頼できるパートナー会社とともに外構の設計・施工を行っています。庭・エクステリアづくりについても、お気軽にご相談ください。

オールアース住宅に関するご質問

40坪くらいの家の場合、費用はどのくらいかかりますか?

オールアース住宅の場合、延床面積はあくまでも目安にしかならず、実績からも算出ができません。縮尺どおりの平面詳細図をいただき、ご要望をお聞きしたうえで最適なプランを作成していきます。「コストを下げるために」という考え方よりも、安心できる住まいの在り方をご提案させていただきます。
»オールアース住宅の費用の目安はこちら

オールアース住宅にしたいのですが、予算が厳しいです……。

もちろんご希望の範囲、例えば寝室など、長時間過ごすお部屋だけをオールアース仕様にすることも可能です。しかしながら、電磁波が及ぼす影響について考えることは、どんな設備よりも、どんな造りつけの家具よりも大切なことだと思います。コスト面から見ても効率的にも、新築時の施工がベストタイミングであるということも、お知りおきください。

オールアース住宅の効果は何年くらい持続しますか?

オールアース住宅の部材は、水や酸素と触れることで経年変化を起こさない繊維ですから、部材が存在している限り機能は持続します。

オールアース住宅にしたいのですが、施工業者さんとはどのように話を進めていけばいいでしょうか?

まずは、お客様から施工業者様へオールアース住宅導入のご意思をお伝えください。業者様によって異なる施工ルールをお持ちですので、当社の技術について、導入することが可能かどうかを業者様にご判断いただきます。施主様のご要望を叶えるのが施工業者様の仕事ですから基本的には問題ないはずですが、大手のハウスメーカー様などで独自の厳しい制限を設けているケースもございます。技術の詳細については、当社から直接業者様にお話しさせていただくことも可能ですので、お気軽にお申し付けください。

業者様にご理解いただきましたら、平面図を確認させていただき、概算の見積書をこちらで作成します。ご確認いただきましたら、ご契約です。施工は、お客様が依頼されている業者様が行いますので、施工前に担当の電磁波測定士より手順を指導させていただきます。施工途中に一度、きちんと電場が抑制されていることを確認するために、担当の電磁波測定士が測定を行います。最後に、竣工後の検査(2度目の測定)を行って完了という流れです。
»ご依頼からの流れはこちら

賃貸アパートに住んでいるのですが、オールアース住宅にすることは
できますか?

以前までは賃貸住宅の場合、従来のオールアース住宅のような大掛かりなリフォーム工事は難しかったのですが、健康賃貸Rリフォームが誕生し、賃貸住宅でも電磁波対策+健康を考えた住まいの提供が可能になりました。詳しくは、以下のWebサイトをご覧ください。
»パッシブ・アトリエはこちら

新築住宅でなくてもオールアース住宅にすることはできますか?

リフォーム工事も可能です。ただし、大掛かりな工事になると新築の倍くらいの費用がかかることもありますので、部分的な対策をおすすめしています。まずは電磁波の発生状況を測定したうえで、対策をご提案します。